Acme::ICPC

Acme::ICPCぱわふるアルゴリズムが苦手なのを克服したいと思って大学4年間出ました。
中2から高2まで死んでた影響で1浪しているのでもう出場の機会はありません。

大学1年から英語要員として先輩にアジア地区予選に連れて行ってもらって以降、いつか自分も後輩をアジア地区予選に連れていきたいと思っていたのですが、叶いませんでした。

今回はまさかのプリンタの不調で30分以上粘ったけど、印刷用のテストページ以外なぜかページを吐いてくれませんでした。
A問題は大まかに自分が書いて細かいところを後輩が書いて通しました。

B問題はストリングストリームとソートでもうちょいというところまでいったけどデバッグし切れず。

再帰のところだけ桁不足分にゼロ追加し忘れている可能性が高い。

C問題以降は糞プリンタの影響でどんな問題があるのかも見れていません。

こんな終わり方で良いのか。
対策も一夜漬けだったためそこまでの悔しさも出ない。

この大会せめて賞金とか出ればもっとやろうと思うんだけど・・・。
才能ない人にとってはかなり大変な割にアジア地区予選程度では就活でもそこまでって感じなのがアレ。

自分がアルゴリズム書くのに向いてないのがよく分かっただけでも収穫ですかね。


「Acme::ICPC」への3件のフィードバック

  1. コメントありがとうございます。
    2009年入学です!
    しかし、去年度の出場資格をみると、
    「4-2.1989年以降に生まれたこと」
    とあるので、来年は「1990年以降に生まれたこと」になると
    思われるます。
    自分は1989年生まれなので、残念ながらここで引っかかってしまいます。(;_;

    ・・・と思いきや

    「4下記2条件の”どちらか”を満たしていること」とあるので、
    まだ出場できますね!?(うお!?)

    Webアプリとか作るほうが向いているのであまり出場する気はないのですが (^_^;)

    何はともあれご指摘ありがとうございます!

  2. いえいえ
    自身も来年が最後組です
    近年は国内予選突破ですら大分レベルが上がってきていて、大変ですよね
    その分アジア予選への出場が、就職活動において使える事実になってくれればいいのですが…

    ともあれお互い自分の道で頑張りましょう

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